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【料理写真の撮り方】スマホの6テクニックとFoodieの使い方!

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最終更新日: 2019年04月27日

グルメサイトで紹介されている美味しそうな料理やカフェでおすすめの可愛らしいスイーツを是非スマホカメラで美味しそうにかつ綺麗に撮りたいと思うことは多々あると思います。

しかし、中々スマホカメラでは暗くなってしまったり構図が決まらないなど、撮影することが難しく感じる悩ましい被写体でもあります。

そこで、今回はスマホカメラで料理やスイーツを美味しそうにかつ綺麗に撮影するコツやスマホカメラで撮影する上でのおすすめの撮影アプリをご紹介したいと思います。

料理の写真には光が欠かせない!

料理写真の撮影において、光が大切!
料理の写真には光が欠かせない!

料理や食べ物を撮影する上で、難しいとされるのは「光の当たり具合」です。

どうしても店内で撮影すると、お店の照明などの関係で暗くなってしまいがちですよね。
光が上手く当たらずに暗くなってしまう状態で撮影をすると、せっかく美味しそうに見えている料理が美味しそうに見えなくなってしまいます。

料理や食べ物を美味しそうにかつ綺麗に撮影するには適度な光が大切とされています。

しかし、あまりに強すぎる光や不自然な光では撮影しても美味しそうに見えてきません。

そこでおすすめの光の当て方として、自然光を使用する方法とレフ板という撮影小道具や
ノートを使って白さを強調する方法の2種類あります。

それでは、具体的に2種類の方法を見ていきましょう。

自然光で料理本来の色合いを出そう

料理や食べ物を撮影する上でおすすめの光は自然光です。自然光にも種類があって、太陽と同じ向きの順光、太陽と反対向きの逆光、太陽とちょうど横の位置にあたるサイド光、太陽と若干反対の向きの半逆光があります。

この中で一番おすすめなのはサイド光と半逆光です。

しかし、中々店内でそれらの光が入ってくる場所を見つけるのは難しいですよね。

そこでおすすめの場所は店内の窓際の席です。晴れの日であればある程度強い自然光が入ってきますし、曇りの日であれば柔らかい自然光が入ってきます。

そのため、料理や食べ物を撮影するときはサイド光と半逆光の光が入ってきやすい窓際の席で撮影することがおすすめです。

レフ板やノートで白さを強調できる

次は料理や食べ物をふんわり柔らかく撮影するために白さを強調する方法を見ていきましょう。

白さを強調する方法として、レフ板という撮影小道具とノートを使う方法があります。

レフ板とは撮影に使う小道具で通常は銀色の面と白の面の両面の色が付いていますが、今回使う面は白面です。レフ板は大手ネットショッピングサイトのAmazonや楽天などでお手頃価格で売られていますので、覗いてみてください。

しかし、レフ板はサイズが大きいために中々一人でスマホとレフ板を両手に撮影することは難しいです。そのため、もし友人など誰かと来ていたら協力してもらいながらレフ板で撮影しましょう。

しかし、一人で来ている場合やそんな大掛かりな撮影ではなく、もっと簡単に撮影したい場合の便利グッズとして、ノートがあります。

未使用のノートの白い面を使えば、一人でも簡単にコンパクトにスマホカメラで撮影することが出来ます。コンパクトさを重視するのであれば、ノートを使用して白さを強調することがおすすめです。

料理の盛り付け・配置のコツ4選

料理の盛り付けや配置も料理写真には大切です
料理の盛り付けや配置も料理写真には大切です

次は料理の盛り付け方や配置のコツについて考えていきましょう。

料理の盛り付け方や皿や小物の配置次第では構図が変わってきますし、料理の見栄えにもかかわってくる重要なポイントです。

今回は料理の色のバランスを考える、2品料理は対角線上に撮影する、3品以上の料理は互い違いに撮影する、余計なものは写さないという4点のポイントに気を付けて撮影していきます。

具体的にそれぞれのポイントを見ていきましょう。

色のバランスを考えて盛り付ける

まずは出てきた料理や食べ物の色のバランスを考えましょう。

お店の人が丁寧に綺麗に盛り付けしてくれてはいますが、自分の好みの配置や色のバランスを考えて盛り付けし直すことや大皿出来た場合は小皿に取って見栄え良く盛り付けし直すという撮り方があります。

おすすめの色のバランスはなるべく緑黄色野菜などのカラフルな色を皿の奥側に配置しつつ、手前にメインの料理を美味しそうに綺麗に見える形で盛り付けると色のバランスが安定してきます。

2品料理は対角線上に

料理が2品出てきた場合の構図や撮り方は対角線上に、つまり右斜めか左斜めに料理を配置しましょう。おすすめはメイン料理を手前側に配置して、サイドメニューを奥側に配置することです。

そうすればメイン料理を引き立てつつサイドメニューも綺麗に美味しそうに撮影することが出来ます。

右斜めにするか左斜めにするかは自身の好みで決めていきましょう。

3品以上は互い違いに

料理が3品以上出てきた場合の構図や撮り方は手前から右→左→右など互い違いに配置しましょう。

あまり料理同士を離れた位置に配置すると、スマホの画面に収まりきらないので少し詰めて置くようにすると、全部の料理がスマホの画面に収まります。

この場合も手前側にメイン料理を置いて、サイドメニューやスープ、サラダなどを互い違いに配置していきましょう。

余計なものは写さない

料理や食べ物を撮影する上でやってしまいがちな失敗として、メニューやスプーンなどを入れた箱などの余計なものを写してしまうことです。

余計なものまで写してしまうと、そちらに目が行ってしまいせっかくの料理がメインの被写体とならなくなってしまうため、撮影の際はあらかじめメニューや箱などの余計なものは移動させてスッキリとしたテーブルで撮影しましょう。

スマホの料理写真の撮り方テクニック6つ

スマホの料理写真の撮り方テクニック6つ
綺麗な料理写真を撮影するためのテクニックをご紹介!

次にスマホカメラで料理写真を撮る際のコツを6つ紹介したいと思います。

ポイントとして

  • スマホを縦にして奥行きを出す
  • 料理を少し端に寄せた構図を意識する
  • 全部を写さずに余白を生かす
  • 主役料理に寄って撮る
  • 45°のアングルがベストである
  • 時には真上から撮るのもいい

といった撮影のコツがあります。それぞれのポイントを具体的に見ていきましょう。

スマホを縦にして奥行きを出す

スマホカメラを横にして撮るのではなく、あえて縦にして撮ると奥行きを出すことが出来ます。

横にして撮った場合は横の広がりを生かして、料理全体を撮ることに向いていますが、縦にして撮った場合は料理の奥側まで取ることが出来るため、広がりではなく奥行きを持って撮ることが出来ます。

奥行きを出すことで、料理写真に存分な空間を持たせることが出来ます。

料理を少し端に寄せた構図を意識

料理を真ん中に置くのではなく、少し左右どちらかに寄せることで単純な写真ではなく少し構図を意識した写真を撮ることが出来ます。

初心者でやってしまいがちな失敗として、どうしても真ん中に料理を置いてしまい、ただ真上から撮ってしまうと平凡な写真になってしまいますが、構図を意識して少し左右どちらかに寄せて撮ると、また違った料理写真を撮ることが出来ます。

全部を写さず、余白を生かす

料理写真を撮る際にあえて料理全体を撮るのではなく、料理の一部と皿の形を写して左右どちらかに余白を持たせる取り方もあります。

料理の一部と皿の形を生かして撮ることで、料理全体を撮った時の料理写真とはまた違った構図の写真を撮ることが出来ますし、余白を生かすことで写真に空間を演出することが出来ます。

主役料理に寄って撮る

料理写真には主役を引き立たせる撮り方とサイドメニューも写す撮り方がありますが、主役料理を引き立たせて撮る取り方として、主役料理に寄ってズームで撮る方法があります。

寄ってズームで撮ることで、より主役料理の存在感や迫力が増しますし、主役料理を引き立たせることが出来ます。

45°のアングルがベスト

料理写真のベストアングルとして、最も良いとされるのが45°の角度です。

正面から撮るのではなく、あえて左右どちらかの45°という斜めの角度から撮ることで、平凡だった構図に変化をもたらすことが出来ます。

構図に変化を持たせることで、料理写真がより一層美味しそうに綺麗に撮ることが出来ます。

時には真上から撮るのもよし

時には真上から撮る構図も良い時があります。

よくインスタなどで人気が高い料理写真を見てみると、あえて真上から撮って料理全体が分かりやすく美味しそうに見せるために撮っていることもあるので、斜めからだけで撮るのではなく真上から撮ってみることにも挑戦してみてください。

イチオシのスマホ料理写真アプリ Foodie

イチオシのスマホ料理写真アプリ Foodie
スマホで写真を撮るならFoodieがおすすめ!

料理写真を撮る際におすすめのアプリとして、Foodieというアプリがあります。

こちらのアプリはLINEのサービスアプリとして配信されており、近年料理写真を撮る際に非常に使えるアプリとして注目を浴びています。

そんなFoodieの機能やスマホの既存のカメラとの比較について、紹介していきたいと思います。

料理が3倍美味しそうに撮れるFoodie!

アプリFoodieでは、スマホの既存カメラには付いていない様々な機能があります。

料理ジャンルごとに魅力的に加工してくれる「食べ物フィルター」やグルメ情報雑誌などでよく掲載されている真上のアングルから撮った真上撮りが簡単にできるようになる「ベストアングル」機能など、料理写真を撮る上で非常に便利な機能が多彩に搭載されています。

Foodieでできること

アプリFoodieの主要機能として、グルメ情報雑誌などでよく撮影されている真上撮りが簡単にできるようになる「ベストアングル」機能があります。

この機能は卓上の食べ物に対して、カメラの位置が0°の水平になっているかどうかということを色で知らせてくれるものです。

他にも自動的に被写体を認識して食べ物以外の部分をぼかしてくれ、まるで一眼レフカメラで撮影したかのようなプロ並みの綺麗な写真が撮れる「アウトフォーカス」機能が搭載されています。

また、SNSにすぐに載せることが出来るようにSNS連動機能も便利な機能です。

フィルターや彩度で料理写真を加工!

Foodieのその他の機能として、様々なジャンルの食べ物を撮影することに特化した24種類のフィルターを使って、自分好みの食べ物写真を撮って加工することが出来る「食べ物フィルター」機能があります。

また、料理写真を撮影する際に手動で暗くしたり、明るくしたりすることで加工することが出来る「明るさ調整」機能、暗い場所でも常時ライトを点灯させることが出来る「トーチ」機能なども搭載されています。

細かい設定方法はこう!

アプリFoodieの設定変更は左上の歯車アイコンをタップして行うことが出来ます。

設定方法として、Foodieで撮影した写真の右下に表示するFoodieマークを消す機能や撮影する際にシャッター音をオフにする消音設定、撮影した場所を登録するかどうかを決める位置情報の有無など細かい設定を変更することが出来るので、色々試してみてください。

Foodieのおすすめフィルター5選

Foodieのおすすめフィルター5選
Foodieのおすすめフィルター5選

Foodieには約40種類ものフィルターが備わっており、撮影の用途や被写体によって様々なフィルターの使い分けが出来ます。

晴天やくもりなどの天候やフード・夜景・スポーツなどの多彩な被写体に応じたフィルターがあるので、今回は特におすすめで便利なフィルターを5つ紹介していきます。

くもりフィルター

天候に恵まれず、光が上手く差し込まずに暗くなってしまいがちな曇りの日でも晴天に近づけられる「TR1」フィルターや曇り時の砂浜撮影で便利な「BQ3」、明るさを挙げて分厚い雲もあえて活かした写真に仕上げられる「YU3」の3種類があり、曇り時の様々な撮影用途に使用できるフィルターが揃っているためにおすすめです。

フードフィルター

元々食べ物や料理写真を美味しそうに綺麗に撮るためのアプリとして開発されたので、
フードフィルター機能は欠かせません。

フードでは、肉の赤色や照明の黄色などの食欲をそそる色素の発色を良くする「YU2」や野菜・フルーツなどの鮮やかな色味を引き立てる「FR2」、コーヒーやスムージーなどの飲み物におすすめの「PO1」の3種類があり、食べ物や飲み物の種類ごとに美味しそうに見せてくれる加工をするフィルター機能が備わっています。

イルミネーション・夜景フィルター

中々スマホでは夜間での撮影が難しく感じがちなイルミネーションや夜景でも、イルミネーション・夜景フィルターを使用すれば美しく撮ることが出来ます。

照明でボヤっとした陰影をはっきりさせる「CR2」や暖色系のイルミネーションを引き立たせる「FR2」・「SW2」、影はそのままでイルミネーションの発色を良くする「FR4」があり、どれも夜間撮影では便利な機能となっています。

水族館フィルター

水族館での撮影はどうしても水槽越しになってしまうため、反射の光や映り込み、濁った水の影響で被写体を美しく撮ることが難しい場所でもあります。しかし、水族館フィルターを使用するとそんなお悩みも解消されます。

影をそのままにして光量を上げてコントラストをはっきりさせる「CR2」や魚の色をより鮮やかに仕上げる「FR2」があり、どちらもお悩み解消してくれる便利な機能です。

草花フィルター

草花にもいろんな種類や色彩があって、中々スマホの機能だけではその美しさや鮮やかさを表現することが難しい被写体でもあります。しかし、草花フィルターは草花の豊富な色彩に応じて使い分けが出来るので非常に便利です。

鮮やかなグリーンに加工するときは「PO1」、ひまわりのように黄色の花びらを際立たせたいなら「YU1」、桜などの優しい色合いの花におすすめな「TR3」などがあります。

料理写真の便利アイテム スマホ用三脚

料理写真の便利アイテム スマホ用三脚
料理写真の便利アイテム スマホ用三脚

スマホで料理や食べ物を撮影する際に気になってくるのが手ブレです。

どうしても手動で撮影するので、手ブレはつきものですがそんな困った手ブレを解決してくれるのがスマホ三脚という便利グッズです。

スマホ三脚はスマホ用に作られているため、コンパクトで持ち運びに便利なお手軽アイテム
となっています。

それでは、スマホ三脚について詳しく見ていきましょう。

スマホ用三脚を使えばブレずに撮影できる!

スマホ三脚を使えばどうして手ブレせずに撮影できるかというと、通常のスマホ撮影では空中保持した状態で撮影するため、手がその空中を保持する力に耐えられずに動いてしまうことで手ブレが発生します。

しかし、スマホ用三脚を使用することでスマホが安定した状態で固定されるのでブレずに撮影することが可能となるのです。

スマホ用三脚の選び方

スマホ用三脚の選び方としてポイントとなってくるのは固定性の高さや使いやすさ、持ち運びの便利さです。

三脚にもいろいろな種類がありますが、脚が多く太いほど固定性は高いですし、レバー式で伸び縮みするタイプだとすぐに三脚の高さを調整することが出来ます。

また、コンパクトに畳むことが出来るタイプはバッグの隅に閉まって置けるのでこちらも重要となって来ます。

料理写真におすすめのスマホ用三脚は?

料理写真におすすめのスマホ用三脚はいくつかありますが、特におすすめなのが「Peyou」というスマホ用三脚です。固定性が高く、スマホの撮りつけも簡単でサイズもコンパクトなためおすすめの商品となっています。

今ならAmazonや楽天で1000円以下で購入できるので、是非この機会に検討してみてください。

料理写真をプロカメラマンに依頼

料理写真をプロカメラマンに依頼
料理写真をプロカメラマンに依頼

これまではカメラ初心者でもプロ並みに美味しそうにかつ綺麗に料理写真を撮る方法やアプリを紹介してきましたが、それでも限界というものがあります。

その際はプロのカメラマンに撮影をお願いするという手もアリです。なぜプロのカメラマンに撮影依頼をお願いするべきかやプロのカメラマンに撮影依頼するとどれくらいかかるのかを見ていきましょう。

料理写真をプロカメラマンに依頼したほうがいい理由

なぜわざわざプロカメラマンに撮影依頼をした方が良いかというと、自分のSNSなどに載せるだけであればプロに頼む必要はありませんが、企業のPRやお店の宣伝の際に広告写真用に料理写真を使用する場合はプロカメラマンに依頼するのが一番安心かつ、間違いなく良い写真を撮ってくれるからです。

それでは、プロカメラマンに撮影依頼をした場合の価格相場はどれくらいになるかを見ていきましょう。

プロカメラマンに撮影依頼した場合の価格相場

プロカメラマンに撮影依頼をした場合の相場価格として、半日で5,000~10,000円、一日で10,000~20,000円ほどが大体の相場価格です。

料理の品数や撮影の段取りにもよりますが、プロのカメラマンに撮影依頼をするとこれくらいかかります。

もっと著名なカメラマンに撮影してもらいたい場合は高額になって来ます。

また、時間制ではなく1枚~円というカメラマンもいるので、色々とプロのカメラマンを比較してみましょう。

料理写真はミツモアでカメラマンの撮影を依頼しよう!

料理写真・飲食店撮影はミツモア におまかせ!
料理写真の撮影はミツモア におまかせ!

今回は料理や食べ物の写真を撮影する際におすすめな構図やアングル、撮影する際に便利なグッズやアプリを紹介してきました。

今までは中々思うように美味しそうに綺麗に撮れなかった料理写真もこの記事を参考にして是非色々挑戦してみてください。

もし企業のPRや商業写真用に料理写真を使用するのであれば、プロのカメラマンに撮影依頼をするのも一つの手です。

おすすめのサイトとして、ミツモアというプロのカメラマンに気軽に撮影依頼することが出来るサイトがあるので、是非ミツモアへ撮影依頼を出してみましょう。

ミツモアで簡単な質問に答えて見積もり依頼

ミツモアでプロのカメラマンの見積もり依頼出してみましょう。見積もり依頼は簡単な質問に答えるだけ、2分で完了!

見積もり依頼にかかる料金は、もちろん無料です。

最大5件の見積りが届く

見積もり依頼をすると、最大5件の見積もりが届きます。あなたの希望する条件に見合った料理写真の撮影カメラマンを見つけることができます。

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