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大阪府守口市金田町
正徳館

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自己紹介(事業内容・提供するサービス)

​ ​​剛柔流空手道正徳館 総館長​​  森田 衞 1946年生。中京大学体育学部卒。 13歳より空手道を学び剛柔流正剛館創設者である多田正剛に師事。19歳正剛館名古屋道場指導員の抜擢を受ける。大学卒業後、香港・九龍・澳門道場を指導。1973年第一回アジア大会(シンガポール開催)では、香港メンバーの監督として出場。 1974年正徳館創立、香港警察空手道最高師範を受任。1996年ブルガリアへ空手道指導訪問。大阪府守口市の親善大使として道場生を連れ1994年中国中山市に表敬訪問し演武会を開催。以降定期的に 中国、香港、澳門、を中心として演武会や表敬訪問を数多く開催する。 香港で活躍する弟子たちの強い要望により2000年 ​森田会を設立(以後、海外活動では森田会と称する)し、空手道の他に古武道指導にも力を注ぐ。 正徳館創立後、日本大阪府守口市を総本部道場とし、国民体育大会等で活躍する優秀な選手を輩出 1998~2010年にわたって流派の垣根を超越し次代を担う武道家を育てる千人規模の、数多くの大会を運営。中国駐大阪総領事館の後援を受けた主催大会も運営。空手道会に新しい風を興した。 日中友好への思いは非常に強く2008年中国四川大地震の際には義援金と日本道場生による千羽鶴を 中国駐大阪領事館を通じて寄付し、総領事より感謝状授受。2010年の国際親善大会は場所を中国上海に移し、大会種目に古武道競技を誕生させ大成功を収めた。30年以上にわたり大阪府空手道連盟の要職を担い、2009年に勇退後は、守口市の小さな武道家への育成指導、日中友好の架け橋として年に幾度も海外指導を行い、空手道や古武道を通じて心を育てる,  武道家。 ​今年より太極拳教室も開始いたします。 ​ ​ ​ ​ ​ ​ ​ ​ ​ ​ ​

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