プロについて

東京都西東京市田無町
星野博和

星野博和

事業者確認済み
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会社設立に強い行政書士
無料でご相談いただけます

プロについて

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

行政書士 西東京事務所の星野 博和と申します。 西東京市に事務所がありますが、東京都全域や近隣の県でしたらお客様の元にお伺いいたします。 業務内容は、相続手続き、遺言書作成、家族信託、会社設立や融資、補助金申請、風俗営業許可申請、契約書作成、などです。 初回無料相談ですので、どうぞ、ご利用下さいませ。

基本情報

経験年数3
従業員1

営業時間

月 - 金
日, 土
10時〜20
定休日

よくある質問

会社設立の為の電子定款には、定款内に記載する人物のすべての住基カードが必要なのでしょうか?

ご自身で電子定款で設立をされるようでしたら、現在ですとマイナンバーカードが必要となります。 もし、専門家にお任せいただくようでしたら、住民票や印鑑証明のご準備で大丈夫です。

会社設立の代行をお願いしたいのですが、専任の行政書士の方が設立完了まで担当してくれますか?

当事務所では、設立完了まで承っております。 登記に関しましては、司法書士の職域となりますので、提携の司法書士が行いますが、窓口としては当事務所のみで設立可能です。

定款の作成に関してアドバイスをいただきたいのですが、サポート内容を教えてください。

まず、定款の目的欄を重要視します。 許認可が必要な職種なら、それに合わせた目的にしなければなりません。 また、将来的に行いたい事業があるようでしたら、それを入れておくのも必要です。 あとは事業年度についても、繁忙期のするか閑散期にするか、資金のある月にするかなど。 細かいところは専門家と相談されるのがよいでしょう。

建築士の事務所の登録手続きを行政書士へ依頼する場合、自身で準備する書類は何がありますか?

個人と法人で違ってきます。 基本的には、建築士免許証、管理建築士講習修了証、専任証明の資料、営業所の確認資料などが必要となります。

自筆証書遺言と公正証書遺言はどちらを選べば良いでしょうか?

当事務所では公正証書遺言をおすすめしております。 自筆証書遺言ですと、開封のために検認が必要となったり、内容が無効となってしまう記載になったり、そもそもの遺言書が発見されないということがあります。 公正証書遺言ですと、検認は不要で、なおかつ公証役場で遺言書の保管がされるので、紛失の恐れはありません。 また、内容についても公証人の確認も入るので、無効になることはありません。